物語のモンスタークォーンとの戦いについての話などをします

クォーンなどは、ちなみに、ボスキャラです。巨体のモンスターで、基本的に、大振りを主として、攻撃してきます。たまに、連続攻撃があることも、しばしばとあります。特に、武器などは、使用しないタイプの、モンスターで、素手で殴り飛ばすのを、主とは、しているのですが、ガードをきちんとする事で、ぶっ飛ばなくて済みます。その時の、威力などに、よっては後ろの方に、押されながらなども、あります。一歩一歩後ずさりではなく、全身が、同時に、後ろに水平に、滑り込むような感じなどもあります。仲間のアセスファルドが、このモンスターにやられ、その敵討ちとして、主人公が、怒りを込めて戦います。おれがやられそうになっても助けなくていい、こいつは、どうにかして、おれが、倒さなねば気が済まない、もちろんリーダーとしてのプライドもある。アセスファルドは、心を許すことが、出来た1番のおれの友達だと、自分の心が、何かに、負けてしまいそうで、不味いときも、こいつが生きている事を、思い浮かべただけで、おれは、心を強く持つことが出来ただから、感謝しているというのです。