(韓国から盗まれた文化財、知らずに買った日本人の遺族が“返還”)の記事を観て

韓国の国外所在文化財財団は、朝鮮王朝初期に高官を務めた李先斉(イ・ソンジェ。1390〜1453)の墓から盗まれていた墓誌を日本人女性から受け取り、8月24日に韓国に持ち帰ったと明らかにした。「日本に持ち出されたからこそ壊れもせずに保存されてきたのかも」との指摘や、長崎県対馬の寺から盗まれ韓国に持ち込まれた仏像について「早く日本に帰すべき。あれのせいで韓国人が泥棒扱いされている」とのコメントもあった。長崎県対馬の寺から盗まれ韓国に持ち込まれた仏像は完全に泥棒が遣ったもので韓国人は泥棒と言う意識は私にもある、返すと言うコメントは国外所在文化財財団と言う公式の団体のコメントで有って一般市民の言い分ではない。韓国ドラマを観ると親子親戚縁者の絆の深さを見せつけられる。現代もそうであると思うのであるが、日本の国に来ての悪さをする人が多すぎるような気がする。調べてみると1年に1回は起こっている何故こんなに韓国人の起こす事件が多いのか不思議である。韓国の政情を観ても大統領が犯罪を起こ氏逮捕されると言う、変な国である。