100万円の取引に大人が沢山携わってくれました。

時間が出来て、結局銀行に行く事にしました。
以前から連絡を頂いていたので、行ってみることにしました。私を担当してくれた方はおばちゃんのスタッフの方です。
わちゃわちゃしていて少し頼りないのですが、面倒見とこまめな連絡をガツガツしてくださる方でした。
毎回、サポートの男性がおられ名刺だらけになりました。
数年前から外貨を保有しており、ほぼ放置の状態です。
交換した時に90円台でしたので、今の方が円安の状態です。そのままほっておいてもって円安を期待していました。
すると、そのまま置いておくよりも外貨保険は如何かと提案を受けました。
為替の変動もありますが、運用されるので少しは増えていきます。
使う予定が全くないので、保険に加入を決めました。2年で出すと元本を割ります。最低2年は運用です。
3年目以降ですと元本は割れず、円安レートであればその分増えます。
今後の為替がどの様になるかは分かりませんが、少し楽しみが増えました。脱毛 24箇所

中年になって厚かましくなってもまだ一応「女」です

私はもう年齢的にも中年のオバサンだという事は自分でも認めていますし、若い頃に比べて図々しくなったというか厚かましい所が出て来たなとも思っています。例えば、若い頃は恥ずかしくてなかなか買えなかった「ボラギノール」や「浣腸」等も、薬局に行って普通に声に出して平気で買えますし、わざわざ中身が見えない様に真っ黒のビニール袋に入れたり、包装紙で包んでくれたりしなくてもいいのに…と思う位です。
ケーキなどのお菓子でも、昔は1個だけというのは何だか申し訳なくて恥ずかしくて、食べ切れないのに何個も買ったりしていましたが、今では「1個だけなのですけど」」と堂々と初めに伝えて買いますし、100g単位で売っている物を「これバラ売りはしていないの?」と厚かましく尋ねたりするのも平気です。売り切れて陳列棚が空でも、店員さんに「バックにも在庫ないの??」と詰め寄ります。
そんな私ですが、先日高齢の母に頼まれて下着を買いに行った時だけは、「母に頼まれて…」とわざわざ自分用ではないとアピールしてしまいました。綿100%の5分丈のLサイズで、値段は結構高いのですが、見るからに男性が履くパッチを短くした様なひざ丈のパンティなのです。いつか私も履く時がくるのかもしれませんが、さすがにまだ今は短いショーツを履いているので、思わず私の物ではないと言いたくなりました。
まだ少しだけは、自分の中にも女の部分が残っているのだと、気がついた私でした。女子 ひげ 脱毛

賞味期限が三日しかない赤福を食べられる幸せ

先日、お母さんが旅行のお土産に赤福を買ってきてくれました。
少し前に同じように伊勢に旅行に行ったときに、赤福を買ってきてくれなかったことを残念がったことを覚えていてくれたのかもしれません。
赤福は、ざっくり言ってしまえば、お餅を餡子で包んだシンプルなお菓子です。
でも、やっぱりあの木箱にお行儀よく並べられて、木べらですくって食べる赤福が好きなんですよね。
お土産物らしくしっかりと甘くて、でも、お土産物らしくないくらいにしっとりしているのが良いです。
実は、赤福を食べるのは久しぶりだったのですが、どうやら、賞味期限は製造日を含めて三日しかないということを知りました。
お土産物としてはあまりに有名な存在だと思うのですが、人に渡すお土産としては少し扱いにくさを感じる短さですよね。
でも、だからこそ美味しいのかもしれないし、ちょっと贅沢なような気がします。
「やっぱりこれこれ」と思いながら、熱いお茶を淹れて、ゆっくりとありがたく赤福を堪能させてもらいました。